IoTソリューション

監視カメラ・AIカメラ監視カメラ・AIカメラ

経験豊富なスタッフが
施工からメンテナンスまで、
お客様の状況に応じて
最適なカメラをご提案。

■AIカメラ

AI顔認証カメラソリューション

AIを用いた最新の顔認証システムをご提案いたします。
予め顔情報を登録して検知・検索できるのはもちろん、非登録者でも録画された映像の中から特定の人物の検索が可能です。

高画質映像を認識し
様々なシーンで運用

セキュリティアップ
顔認証で、従業員の顔を社員証として活用でき、特定エリアへの入室管理する際、本人のなりすましや代理チェックインアウトを防ぎます。来客管理や改札ゲート・自動ドア・エレベーターのコントロールなどと連携させることで、より安全な運用が可能になります。

オフィス・マンション・工場・倉庫など

オフィスでの従業員の管理や来客者などの防犯管理。マンションでの住人のスムーズな出入やセキュリティアップ。工場・倉庫で盗難などの防犯管理に効果を発揮します。

サービス向上
リピーター顧客の来店時にお知らせする事で、迅速なサービス提供を実現。また、宿泊施設などではお客様の顔や車両を事前に検知する事でスムーズなお出迎えやフロント対応が可能に。個々の能力に依存せず、全てのスタッフが同じようにVIPサービスを提供できます。

宿泊施設・小売店など

お得意様や再来するお客様の顔を事前に検知する事で、スタッフが把握し、来客対応やお出迎え、フロント対応がスムーズに。全てのスタッフがばらつきのない安定した接客サービスが可能となります。

迷子検索
お客様がお持ちの写真データと、録画された過去の監視映像の「顔」を照合することで、迅速かつ効率的な迷子探索が可能に。館内の監視カメラに写り込んだ瞬間にアラートを発生させることも可能で、直近の映像を検出し場所を特定できます。

ショッピングモール・遊園地など

画像をUSB等からレコーダーに読み込む事で、未登録者でも録画データの検索ができます。迷子のお子様探しや、はぐれた同伴者探しも迅速に対応でき、サービスアップやお客様の満足度アップへとつながります。

AI搭載顔認証機能で映像から顔画像を自動検出

「顔検出・照合・通知」までが実現可能なAI機能搭載の顔認証機能内蔵カメラ。
予め対象者の顔画像を登録することで、映像から登録した人物の顔画像を自動で検出できます。

マスク着用時の顔画像も照合可能

顔の類似性(%)を自由に設定できるので、類似性(%)を下げることで、正面以外の角度の顔や、 マスクを着用した顔など様々なシーンでも本人照合が可能です。

人 & 車両の検出が可能

映像をもとに人や車両を自動検出し、リアルタイムアラートで通知します。不審者や不審車両の検出などセキュリティ管理のほか、入退出検知や人数カウント、侵入検知などの映像解析でより高度な映像監視ができます。

※人&車両検出機能は顔認証機能とは同時利用不可
※車両検出機能はナンバー読み取り非対応※車両検出機能はナンバー読み取り非対応

360°全方位カメラ対応でフロア全体の監視が可能

360°全方位カメラ対応。様々なViewモードでフロア全体の監視ができます。デジタル映像補正機能搭載で、ライブ映像はもちろん録画再生も可能。他にも様々な補正機能があります。

▶︎9MP 360度パノラマビュードーム防水暗視ドーム型
ネットワークカメラ(NSC-IP936-9M)※AIには非対応

■監視カメラ

超高解像度IP監視カメラシステム

面倒な工事や設定なしで、いつでもどこでも手持ちのスマホから24時間監視できます。
超高解像度IP監視カメラシステム

次世代動画圧縮規格「H.265」対応

「H.265/HEVC」とは、従来のH.264/AVCの約2倍の圧縮性能を有する次世代の動画圧縮規格です。 従来の圧縮規格H.264では、解像度が高くなることでデータ量が増加しインフラの整備やストレージの増設などが必要でしたが、 次世代動画圧縮規格「H.265/HEVC」で高圧縮することにより、超高解像度映像でも既存の周辺機器のまま安定した運用が可能になります。

最大「4メガピクセル」の超高解像度撮影

「2メガピクセル(Full HD/約200万画素)」と「4メガピクセル(約400万画素)」の超高解像度カメラをラインアップ。 撮影の重要度に合わせて2/4メガピクセルのカメラを選択でき、より鮮明で高精細な映像監視が可能になります。

HDのカメラに比べ、Full HDのカメラは約2倍、4メガピクセルのカメラは約4倍の高解像度撮影が可能で、より広範囲で高鮮明な映像を撮影することができます。

「PoE HUB内蔵」でカメラとレコーダーを繋ぐだけ

SPシリーズは、従来のIPシステムの様にカメラとレコーダーの間にHUBやルーターを設置する必要はありません。 アナログシステムの様にカメラとレコーダーをLANケーブルで直接接続するだけで簡単に再生・録画を開始できます。 また、SPシリーズのレコーダーは「PoE HUB内蔵」のため、別途カメラ側に電源を用意する必要もありません。

「プラグ&プレイ」に対応、
IPアドレスの設定や登録が不要

SPシリーズ共通のモジュール「SPモジュール」をカメラとレコーダーに搭載。 PCを使っての面倒なIPアドレスの設定や登録作業が必要なく、カメラとレコーダーを接続するだけで自動的に接続が完了します。

「カメラリモート設定」でレコーダーから
直接カメラを設定

従来のIPシステムでカメラ設定を行う際、PCを使ってカメラに接続し、設定を行っていましたが、 SPシリーズでは、PCを使うことなくレコーダーから直接カメラ側の設定まで行えます。

見やすく使いやすい「共通GUI」

アナログレコーダーNSD3000AHD、NSD5000AHD-H、NSD7000AHD-Hシリーズで採用されている共通のGUIをSPシリーズにも採用。 アナログシステムと同様の操作感で、あらためて操作方法を覚える必要はありません。

「Easy Connection」で
レコーダーとスマートフォンを簡単接続

レコーダーに表示されるQRコードをiPhone、iPad、Android携帯対応のスマートフォンアプリ「MobileCMS」を使って読みとるだけで、 いつでもライブ映像の確認ができます。

「 大容量HDD 」と「 外部ストレージ 」対応で
超高解像度映像を長時間録画

アナログレコーダーNSD3000AHD、NSD5000AHD-H、NSD7000AHD-Hシリーズで採用されている共通のGUIをSPシリーズにも採用。 アナログシステムと同様の操作感で、あらためて操作方法を覚える必要はありません。

IPシステムとアナログシステム、
異なるソリューションを「 統合管理 」

付属の統合管理ソフト「EMS2」を使って複数台のレコーダーを1台のPCで統合管理できます。 NSD3000AHD、NSD5000AHD-H、NSD7000AHD-Hシリーズのアナログシステムと共通の統合管理ソフトウェアで、SPシリーズのレコーダーはもちろん AHD、TVIシステムが混在する環境でも一括して管理することが可能です。

■ サーマルカメラ

人が集まるエリアの入り口に設置すると、異常体温者を瞬時に検知し、最大20人の体温を測定します。
スピーディに視覚的に確認できることで、時間を削減し、管理を利便化させる運用が行なえます。

サーマルカメラ設置場所例

病院

病院

スーパー

スーパー

駅・空港

駅・空港

公共施設

公共施設

オフィスビル

オフィスビル

工場・物流倉庫

工場・物流倉庫

学校

学校

イベント会場

イベント会場

誤差±0.5℃の高精度検知
自動アラートで体温の高い人を特定可能

AI(人工知能)により、温度測定の誤差は±0.5℃と高い精度での体温測定ができます。また、あらかじめ設定した以上の温度を検知した場合には、対象者に接触することなく瞬時に画像アラートと音声アラートで即座に通知し、検査する側の感染リスクを抑えることに貢献します。

一般的なカメラ用ブラケットや
三脚を使って工事不要の簡単設置も可能

サーマルカメラは設置性に優れており、壁や天井からとる下げて設置できる他、三脚を使って使用することもできるため、屋外や屋内の常設以外に一時的な設置にも対応可能。

最大20人までOK!早めの感染予防対策
体温チェックの労力を大幅カット

多数の人の往来がある場所でもスピーディーに検査を実施でき、非接触で発熱者を検知、接触による感染リスクを格段に低減させます。

01.人の往来が多い入り口などに設置
屋内の入り口や屋外の人の往来が多い場所にカメラを設置します。
02.最大20人までまとめてスクリーニング
サーマルカメラにて一度に多人数の体温をスクリーニングすることで、体温チェックの労力を省き素早く効率的に発熱者を検知できます。
03.別室誘導し、温度計による検査を実施
発熱の疑いのある対象者を別室に誘導し、体温計による検査を行います。

誤差±0.5℃の高精度検知
自動アラートで体温の高い人を特定可能

AI(人工知能)により、温度測定の誤差は±0.5℃と高い精度での体温測定ができます。また、あらかじめ設定した以上の温度を検知した場合には、対象者に接触することなく瞬時に画像アラートと音声アラートで即座に通知し、検査する側の感染リスクを抑えることに貢献します。

一般的なカメラ用ブラケットや
三脚を使って工事不要の簡単設置も可能

サーマルカメラは設置性に優れており、壁や天井からとる下げて設置できる他、三脚を使って使用することもできるため、屋外や屋内の常設以外に一時的な設置にも対応可能。

最大20人までOK!早めの感染予防対策
体温チェックの労力を大幅カット

多数の人の往来がある場所でもスピーディーに検査を実施でき、非接触で発熱者を検知、接触による感染リスクを格段に低減させます。

01.人の往来が多い入り口などに設置
屋内の入り口や屋外の人の往来が多い場所にカメラを設置します。
02.最大20人までまとめてスクリーニング
サーマルカメラにて一度に多人数の体温をスクリーニングすることで、体温チェックの労力を省き素早く効率的に発熱者を検知できます。
03.別室誘導し、温度計による検査を実施
発熱の疑いのある対象者を別室に誘導し、体温計による検査を行います。